Twitterを活かした、趣味の合う方との交流について

SNSでは、ほかの人と交流しなければあまり意味がありません。

そういう意味では、私は、「SNSで趣味の合う人と交流したい!」という方に出会いかTwitterを勧めます。特にTwitterがいいでしょう。理由は、ワクワクメールはTwitterやfacebookに人を取られているからです。

今、日本で活発なのは、Twitterかfacebookです。しかし、facebookは実名登録が原則です。(中には偽名で登録している方もいらっしゃるようですが・・・)

そういう意味では、偽名で誰かもわからずにほかの趣味の合う方と気軽に交流ができるTwitterが一番いいでしょう。

なお、Twitterには独特の文化があります。例を挙げると、「RTと公式リツイートの違いは?」などですが、それはやっていくうちにわかります。

さて、タイトルにも書いた趣味の合う方との交流の仕方ですが、これは簡単で、Twitterは160文字で、プロフィール(自己紹介)を書く必要があります。(自己紹介を書く必要があるのは、ほかのSNSでもこれは同じことですが・・・)

そこで、たいていの人は自分を表すキーワードを入力しています。たとえば、テニス、音楽鑑賞(クラシック)、アコースティックギターというのが自分を表すキーワードでしたら、それらを羅列しているわけです。

あとは、検索サイトで「Twitter プロフィール検索」とでも検索すれば、ヒットしたサイトで自分のキーワードで検索をするとヒットした人が出てきますので、フォローを繰り返していけば、フォローされた方も「この人とは話が合いそうだな」と思う確率が高く、フォローをし返して(リフォローと言います)くれます。


30代の結婚、恋愛事情

もう出会い系サイトして今年で8年になります。
順風満帆、二人の子供に恵まれて忙しくも楽しい日々です。

周りのお友達もだんだん結婚し始めて子供もいて、
にぎやかになってきました。

でもまだ出会い系していない友人も何人かいます。

お金も自由に使えておしゃも楽しんでいるので、ちょっとうらやましくも思ったこともありました。

しかしその友達からすれば、旦那さんと仲がよくて子供にも恵まれて
うらやましいといってくれるので、人は結局ないものねだりなんだなぁと思いました。

独身の友人は最近婚活に力をいれていて合コンやらお見合いパーティーに
参加しているのですが、男性が結婚にあまりいいイメージを抱いていなく
なかなか進展しない。との事をなげいていました。

いつになっても、男性は年をとってもなぜかモテるし、女性は若い方がもてる!
のだそうです。

芸能界でも年の差結婚がはやっているし、私は20代で結婚きて子供もいて
恵まれているのかもしれない。

そう思うと、結婚生活にちょっとまんねりを感じつつ、刺激が欲しいな~と
思っていたけど、やっぱり幸せは身近にあり大切にしなくては…と思うように
なりました。

そして、夫にも子供にもいつまでも若くてかわいいママだと思ってもらえるように
ちょっとでも努力してみよう!
友人のように綺麗に着飾ることは出来なくてもニコニコ笑顔で楽しく過ごしてるだけで
きっと違うはず。


ゲームユーザーが集まるもう1つのSNS

SNS(ソーシャルネットワークサービス)というと、ワクワクメールイククル、Twitterなどが有名でありますね。ゲームも楽しめるというと、GREEやモバゲーが定番といえるでしょう。

しかし、ゲームユーザーにとって愛されているSNSが存在するのはご存知でしょうか?
「Wazap!」(ワザップ)がそうです。

このワザップは、もともとゲームファンには定番のゲーム紹介サイトでした。
任天堂のゲームやプレステシリーズなどのソフトを紹介し、
ランキング紹介などの情報、
そのほか、自分のプロフィールなどを入力してゲームファン同士の交流が出来るという、まさにゲームユーザーの為のSNSとして君臨しています。

そして、そのワザップが今度はサイト内で無料ゲームが出来るようになったのです。これで、一気にオンラインでゲームを楽しみながら交流できるSNSへと進化しました。

トランプで定番の大富豪や、クイズ系ゲームなどでバトルできたり、
女性も楽しめる「農場パラダイス」というのもあります。
あの大人気シミュレーションゲーム「三国志」も楽しめるんですね。

本格的ゲーマーも、安心して楽しめるSNSとして成長している「ワザップ」は、
個性的に会員数を伸ばしそうなそんな雰囲気を感じますね。

とにかくゲームを楽しみたい。ゲーム仲間を増やしたいアナタにはオススメのサイトです。


自分に自信を持てた恋

35歳の誕生日の事でした。
友人が平日の月曜日だったのにもかかわらず、地元のビアガーデンで誕生パーティを開催してくれました。
さすがに人が少なく、閑散としていましたが、私のために男女6人集まり、楽しく誕生日を迎えることができました。
その時、お付き合いしていた彼と別れたばかりでした。
それも、彼のことを本気で好きなのかという自分の中での疑問があり、ただ彼が欲しくて付き合っていただけだということに気付いたからでした。
それもあり、この歳になって本気で恋愛をすることができない気がして本気で悩んでいました。

誕生会も終わり、二次会に移動しようとエレベータに乗ると、別のテーブルにいた男性が声をかけてきました。
彼らは隣町の農業青年部の仲間で出会いを求めにそのビアガーデンにきていたそうです。
一緒に遊びに行こうと誘われましたが、その日は私たちも男女6人だったので、後日合コンしましょうと提案し、そのグループの一人と連絡先を交換しました。

その相手はとても若く、出会い系を考えていた私には恋愛対象外でした。
合コンの日程を打ち合わせする中で、連絡を取り合っていたのですが、からかい半分で二人で会うことを提案したところ、彼が乗ってきたので一緒に花火を見に行くことにしました。
数回彼と二人で会っていましたが、24歳の彼との11歳差がいつも引っかかっていました。
その後約束通り合コンを開催しました。私の友人には魔性の女がいるのできっと若い彼ならそっちに行くだろうと考えていました。
ところが、合コンでは彼はずっと隅で大人しくしていて、隣に座った女の子から、「○○(私)ちゃんが隣にいないと淋しいって」と彼の隣に呼ばれたのです。
その時の彼がとても可愛く愛おしく感じ、その日から彼とのお付き合いが始まりました。

その後、その恋は2カ月で終わりを告げましたが、35歳という年齢で11歳年下の男性から想われたこの2か月は自分にとって最高の思い出となり、その後も自信を持って恋愛に向き合うことができるようになりました。


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